アイスティ

1. 冷えすぎて汗をかいたグラス

グラスに氷を入れたアイスティの冷えた感じというのが、どんな時美味しそう!!だと思うかという話から始まっていました。暑い夏の昼下がり、ドトールコーヒーの前を通った時におススメメニューの氷をたっぷり入れ汗をかいたグラスから美味しそう!だと思ったりします。暑い夏の太陽と氷をたっぷり入れたアイスティのグラス。夏のある日、冷たい紅茶は甘く、喉をスッと通り気持ちいい。身体の中から綺麗になる!と言ってお茶の種類が増えていく。増えすぎたからなのか、気づくとリプトンのアイスティを飲むのが日々、やめられないことになっていた。Wedgwoodのティーポットを購入し、紅茶は葉から丁寧に淹れよう!と思ったのだが、ティーポットを買う前ほどお茶が揃わなくなった。器だけで中味がないんだよ!と政治家の先生などが言い争っているとそれらしくは聞こえたのだが、もう既にスラム街の子供がおんなじことを言っていたりする。随所に現れるその器だけで中身が無いという言葉は、食器を買えば食物を買わないはずだよと言われ、ブランドものを買えばある朝箱の中身が空っぽになっていたりで、警察沙汰ばかりのトラブル続きだ。トラブルに愕然とすること幾度としれずとも、日々は続いていくのである。冷えすぎたアイスティを飲む幸せは、夏が過ぎ秋が深まっていっても続いた。期間限定のリプトンのぶどうや桃のアイスティは身体の中から良い香りがする!と言って綺麗になるような気がした。本日特価!79円も記録的に続いており、毎日スーパーマーケットに行くのが楽しみだ。

2. 冷え過ぎたグラス

冷え過ぎたグラスについての話になる。グラスと言ったらバカラ。特徴のあるカットがグラス一つで存在感を放つ。そんな物の存在感と光なる輝きをグラスはよく現しているものだ。手に持ったグラス一つでどれだけ違う人生になるのか?とよく聞きました。けれども、グラス一つだけ本物のバカラを購入して人生が変わるほどのことがあるか?というとそんなことはなかったのではないかと思いました。名前の出る社長などがよく見かける普通のお爺さんに吸い込まれて普通のお爺さんだったのか!と仰天することがあるのですが、グラス一つで社長に追随したつもりの人がいたという話でしょうか。 先日、ヤフオクでリボンのイラストも可愛い!ティファニーの素敵なグラスをみかけました。可愛い!コレ!が欲しかったんだ!!と思いました。まだまだ、購入するのは先の話になりますが、変わらず素敵!であることが素晴らしいですね。アクセサリーは、30点以上盗難に遭い愕然続きでした。気を取り直してまた購入するのはいつになるかはわかりません。ですが、変わらず素敵だな!と見かけるたびに思うのでした。広告を見ては欲しい!と思っていたティファニーのエンゲージリングは夢が叶わなかったのですが、普段身につけるアクセサリーは、吟味して購入したいです。冷えたグラスから喉が渇いた冷たいアイスティが飲みたい!と思うこととティファニーの店頭で場違いな感じの引き出物の箱を見かける驚き!の大きさというのが、言われていたような幸福ではなく不幸の大きさを示していました。場違いな感じを見かけることがないと思って生きていたのですが、不幸なるものとして随所で見かけては驚愕に次ぐ驚愕でした。引き出物ですから当のカップルは幸せだったのかもしれませんが、その貧しさのようなものが極端で恐いと思いました。店頭までは来ないと思っていたのですが、来るんですね。恐いですね。

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